第74回

ようやく(まともな)赤ちゃんが産まれました!







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


女の子です。

名前は、クレア。

肌が浅黒くて目がパッチリ、マリーゴールドそっくりです。

産まれたのが一人だったのでマリーゴールドもほっとしています。







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


久しぶりに抱く赤ちゃんの感触。

マリーゴールドはとっても嬉しそう。






シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


ヴィクトリアも愛おしそうにクレアを抱いています。







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


メアリーケイトも妹のクレアをとっても可愛がっていました。



数日後、ジャイメママとマリーゴールドパパが休暇をもらってバカンスへでかけました。

赤ちゃんのクレアの面倒を子供たちだけに任せます。






シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


メアリーケイトとヴィクトリアが学校へ行っている間はベビーシッターを頼みました。

しかしこのベビーシッター、ほとんどゲームばっかりしています。

このベビーシッターは一日でクビになりました。







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


学校から帰って来たヴィクトリアは食事の準備。

今日はラタトゥーユを作っているようです。







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


その頃メアリーケイトはレストランのテラスで宿題してました。

食事していないのになぜここ?

追い出されないのかな?






シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


メアリーケイトが帰って来たので二人で夕食。


メアリーケイト「ヴィクトリア、料理の腕上げたね。すごいおいしいよ。」


ヴィクトリア「ホント?うれしいな~。」







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


まだ宿題を済ませていなかったヴィクトリア。

食事の後に宿題にとりかかります。

その間にメアリーがクレアの面倒をみることに。


今回の休暇の間、メアリーもヴィクトリアもパーティーを開かずおとなしくクレアの面倒をみていました。

さすがお姉ちゃんだね。







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


深夜に帰って来たパパとママ。

二人揃って読書を開始。

何事もなく休暇を過ごせて安心しているようです。





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