第67回

朝になり、プロトが起きてきてキッチンでヴィクトリアと鉢合わせしました。






シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


ヴィクトリア「あ、おはよ~。泊ってたって気付かなかったよ。」

プロト「あはは。それにしてもやっぱ君んちはサイコーだよ!」


ベンチの寝心地もわりと気に入ってる様子。


プロト「実はメアリーと付き合うことになったんだ。」

ヴィクトリア「そうなの?!おめでとう!!私も嬉しいわ♪」


素直に喜ぶヴィクトリア。

出会った頃はライバルだったのに、いまではすっかりふっきれたみたい。

まぁ初恋は実らないっていうしね!(ぇ







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


会話が弾んだ二人はそのままキッチンでダンスをはじめました。

マリーゴールドパパとメアリーも起きてきて朝食を食べてます。



3人が学校へ行ったあと、





シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


ジャイメ「ふたりっきりも久しぶりね」

マリーゴールド「そうだな。」

ジャイメ「メアリー、彼氏ができたみたいよ。いつも来てるハンサムなあの子よ」

マリーゴールド「どうりで今朝様子が変だと思ったよ・・・。」

ジャイメ「そろそろもう一人欲しいわ。」

マリーゴールド「・・・(ぇ」







シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


そしてウフフタイム突入。

枕が浮くほど激しいです!

ハートがたくさん散ってます。

ゼーン(以前やってたネトゲ)のときもはなびら散ってたし、こういう表現って万国共通なのかな?w


ウフフタイム中、「3人目も悪くないけど、双子はもう勘弁してくれ」と思ったマリーゴールドでした。



その晩ヴィクトリアはカイトを家に招待しました。






シムズ3日記~スカイブルー家の人々~


自分の描いた絵をプレゼントするヴィクトリア。

すごく喜んでもらえたみたいでヴィクトリアも満足げです。

ヴィクトリア、ホントにけなげだなぁ。





シムズ3日記~スカイブルー家の人々~

プレゼントが効いたらしく、その後もいい雰囲気で二人で星を眺めています。

心配したパパは水遊びのフリをして様子をうかがってます。

人当たりのいいプロトと違って、カイトは一匹狼だしあんまりしゃべらないし、パパもちょっと警戒しているみたいですw





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